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- PTA会長経験者16名の呼びかけにより、PTAに関するアピールが出されました。
お知らせ>>
- 現代教育事情 1〜20 全文 『小倉タイムス』掲載記事
資料室にUP 本文はこちら>>(PDF)4.13MB
- 子どもの「いま」を奪って「未来」は無いー杉並・和田中、夜の塾について思うー
青木悦(教育ジャーナリスト)(『教科書ネットニュース』VOL.58掲載記事)資料室へUPしました。 資料室>> - =教育基本条例についての学習会2= 「家庭」の強調・人づくり・伝統文化の行きつく先は・・・
鶴田敦子さん(子どもと教科書全国ネット代表委員、大学教員) 報告はこちら>> - 教育基本条例のチラシを作りました。 (PDF)

- 杉並で扶桑社版教科書が使われて1年半
現場の先生たちは、どんな思いで、どのように、これを使っているのか?
アンケートの内容はこちら (PDF)>> - 昨年末の第四回定例区議会で、小中学校の統合計画(神明中・宮前中統合案)は、未定(全面見直し)になりました。
署名にご協力いただいた方、本当にありがとうございました。
引き続き、校舎の改築を求める署名を行っています。 ご協力よろしくお願いいたします。
署名方法と、ここまでの経緯はこちらから : 神明中学校保護者の会
ごあいさつ
◆「みんなの会」の、み・ん・なには、思想・信条・党派を超えて、杉並の教育を考える人々みんなで力を合わせようという願いが込められています。
保護者・教員・PTAのOB・OG・市民などさまざまな人で構成され、年齢も20歳代から80歳代までと、幅広く参加している市民団体で、特定の政党や政治団体とは関係ありません。
2000年11月、区長が強引に教育委員をかえたことに驚き、今は亡き前都立大総長の山住正己さんを代表に、沢山の市民たちで立ち上げました。 2001年の教科書採択では、教科書学習会、10万枚の手づくりチラシ作戦、全中学校への呼びかけ、杉並区長・杉並区議会・教育委員会への申し入れ、人間の鎖等に取り組みました。
山住正己さんが亡くなられてからは、代表をおかず、互いに対等平等に話し合い、教育委員会の傍聴や、教育に関する学習会等を企画し、活動しています。
「みんなの会」は会員制ではありません。
杉並をはじめ、各地の教育情報を伝える“みんなの会便り”を発行し、教育情報を送るメールサービスもあります。
“出る”も“入る”も自由 で、活動費は市民のカンパに支えられています。
ぜひあなたもお仲間に!!
2005年6月 記
事務局
杉並の教育を考えるみんなの会
郵便振替口座 : 00150−9−13879
サイト管理者 : Icchi


